早いものでもう10月になりますね。木津川市のキーワードでインデックスして4ヶ月になりますが、ありがたいことに業界関連キーワードで上位をキープしております。
今回使用したのはSEO検索順位チェッカーシンプルながらも無料で1回5つまでのキーワード順位を調べることが可能です。
順位を調べてみました。


SEO検索順位結果(Web系)
| キーワード | Google検索結果の順位 | Yahoo検索結果の順位 |
|---|---|---|
| 木津川市 ホームページ制作 | 1位 | 1位 |
| 木津川市 ウェブサイト制作 | 1位 | 1位 |
| 木津川市 集客サポート | 1位 | 1位 |
| 木津川市 SEO対策 | 1位 | 1位 |
| 木津川市 MEO対策 | 1位 | 1位 |
SEO検索順位結果(マーケティング系)
| キーワード | Google検索結果の順位 | Yahoo検索結果の順位 |
|---|---|---|
| 木津川市 マーケティング | 3位 | 3位 |
| 木津川市 デジタルマーケティング | 1位 | 2位 |
| 木津川市 集客 | 1位 | 1位 |
| 木津川市 マーケティング会社 | 1位 | 1位 |
| 木津川市 Webマーケティング | 2位 | 2位 |
ありがとうございます‥‥!
SEOのアルゴリズムはGoogleが非公開でしょっちゅう変えるので毎回震えながら見ております。
ある程度上位に上がるコツというのは踏まえていますが、やはり完全なる施策をするのはかなりの労働コストがかかりますね。常SEOのトレンドを追う、実績を作る、ページ作って構造化してUIUX整えて外部リンク習得…などなど。
未だにUIUXは整ってないなと思っているので、ちゃんとワイヤーカンプからやりなおそうとは思っていますが、なかなか業種方向性が定まってないのもありバラつきがある感じですね。
恐らく完全に確立するのは2年後くらいでしょうか…
ある程度内容が定まってきたら、サイトマップから見直そうと思います。あとコパイロットスタイルの専用チャットボットも作ろうかなと思っています。
トレンド追いながら技術を常勉強するのは激大変ですね…技術は全てAIに任せれる日がそのうちくると嬉しいです。
余談:木津川市を拠点とする、京都 南山城・奈良・三重 伊賀地域ウェルネス専門のデジタルマーケティング会社を確立したい
「自分のスキルが何に活かせるか」を考えた時にこれしかないと思いました。リラクゼーションセラピストやお薬アドバイザーは元々興味があり、独学や仕事を起点として初めました。
デジタル社会である今は、脳の休息がとれていない人が多く、謎の疲労感を抱えている方がとても多いです。自身がデジタルもリラクゼーション・お薬アドバイザーもやっているからこそ、原因・結果・問題・解決を可視化できると考えています。
自身が専門として、人の“健康”や“活性化”を促進する地域企業を応援したい。そんな気持ちからウェルネス専門のデジタルマーケティングをやりたいと思っています。
きむらぼがSEOやLLMOに力を入れている理由
私がSEOやLLMO(AIに引用される仕組み)を勉強している理由として、地域の魅力が全国に最大限に効率よく“伝わる”ように勉強しております。
自分自身は目立つのが苦手なのですが、自分のスキルで他の人の魅力が伝わるのであれば、活かさない理由はないです。
魅力的なことが伝わらないのはもったいない…その価値が、地域だけでなく全国に広がり、それを本当に必要とする人に伝わることが大事だと思っています。
ブランディング計画について
この地域を象徴化してブランディング計画も立てて行けたらと考えています。2027年を目標に頑張って参りたいと思います!
その為にもまずは地域の活性化から。この地域には歴史的な魅力がかなり隠れていますが、時代の流れで埋もれています。それを情報の力で再建していけたらと思っています。
また、地域の企業様も知れば知るほど魅力的な企業様がたくさんあります。独自性・専門性が溢れるこの地域の魅力が自分のスキルで全国へ伝わっていって欲しいと考えています。
この3県を繋ぐ木津川市だからこそ、このブランディング計画ができると考えています。
Webだけでなく、リラクゼーションセラピスト・お薬アドバイザーとしても活動しておりますのでそちらでもお気軽に地域の皆様と交流していけたら嬉しいです。(総合して地域ウェルネス専門のデジタルマーケターです。)
これからもよろしくお願いいたします♪
補足:ウェルネスの定義
ウェルネス(Wellness)は、単に「病気でない=健康」ではなく、**身体・心・社会的なつながり・仕事・環境・精神性などを含めた“より良く生きるための総合的な健康状態”**を指す概念です。
由来と考え方
- 1950年代にアメリカの医師ハルバート・ダン(Halbert L. Dunn)が「High-Level Wellness」という考えを提唱したのが始まり。
- 世界保健機関(WHO)が定義する健康(Health)が「病気でない、弱っていない」状態に加えて、より主体的で積極的に生活の質を高めていく動きを意味します。
ウェルネスの6〜8次元モデル(代表例)
研究者や機関によって少し違いますが、よく使われるのは以下の次元です。
ウェルネス企画は地域の観光資源になると考えています。
健康は精神の活性化から!町の活性化で精神的ウェルネスを♪

