本日1月22日、私木村水癸は33年目を迎えました。(33歳)ありがとうございます。
LINEでいろいろお祝いしてくれた方たち、ありがとうございます☆彡
毎年恒例、ギフトが9割ケンタッキー・フライド・チキンでとても嬉しいです(歓喜)
お誕生日なのでローソンで豪遊 pic.twitter.com/Fy2SD5Tbsc
— 木村水癸 #AI DigitalMarketing Creator (@kimuravo_) January 22, 2026
きっと、個人ブログは誰も見ていない定で書きます。
ぞろ目の歳でもあり、厄年が明ける歳でもあり、節目と感じる歳でもあります。厄年はお祓いに行ったもののやはり、変化がえげつなかったですね(笑)
今までの人生で感じること
33歳にして思ったことですが、
そろそろ本気出そうよ。いつまで寝てるねん。
です。
基本的にやる気の出ない私ですが、私のやる気出るタイミングって、最悪の場合に陥りそうな時かキレてる時だけなんですね。
100か0か、黒か白かの人間なので、極端な事がない限り、基本生きてないのと同意義なのです。
33歳初日にして何故かキレている自分
理想と現実に苛まれ、理想的な自分を描けているものの、それに対しての努力が出来ない自分にキレております。
ビジュアル。そして理想的な経営者像。
この年齢は努力をしなければどんどん老いに苛まれていく歳でもあります。努力をしている人としていない人でかなり差がつく年齢です。
恐らくここで進化の過程を築けなければ、私は老いに苛まれた絶望的な道を歩むことになります。
そこで考えた改善策
全部『仕事』と思ってやればいいのでは…
基本的に自分の為にはやらない性格なので、結果的に自分の為になっていた。みたいな状況を生み出すようにしてしまえばいい。
と思いました。
自身の改善に対して、良い方向でいけばお給料が発生するわけです。
つまり、自身が顔出しインフルエンサー的な事をやれば、ビジュアルにかけたお金も経費で落ちる可能性もあるということです。
ただし、出来る限り努力した上で、最低限の経費にする。これにつきます。
AIインフルエンサーが流行ってる中で人間は需要があるのかどうか
ちょっと話題がそれますが、今って、簡単にAIで人間の画像作れて、動画に出来ちゃうし、アテレコもできちゃうし、人格もつくれちゃうんですよね。
要は、バーチャル(リアル風味)インフルエンサーなんて簡単につくれちゃうんですよ。そんな中に、人間インフルエンサーが需要あるのかというところですが、
あります。
というのも、表情とかオーラとかって表現が難しいんですよ。
Geminiに私の画像作ってもらってたんですが、ほんとに表情作るのが難しい。同じ顔してるくせに誰こいつ?になります。
人間にあってAIにないもの…それは“オーラ”なんですね。
ちょっとスピリチュアルっぽい内容ですが、やっぱり、人それぞれの雰囲気ってオーラで決まると思うのです。
自分がオーラがあると言いたいわけではないんですが、やっぱりその肉体を動かす持ち主によって、表情とか雰囲気とか、ビジュアル以上の“何か”って存在するものなんですよね。
そのオーラで物語性(その人の背景)って感じられるものだと思うのです。
オーラは何で生まれるか
それは経験です。AIには経験という”時間”や”物語”が存在しません。
なので長年の経験から培う、表情やオーラがなく、どうしても中身のない感じになってしまいます。
これは人間も同様ですが、やはりオーラのない人ってそういうことなのです。
よって、時間を演出できる人間の価値は高いのです。
まあ、AI人格にも時間(その人格になるまでの成り立ち)を作ってあげたらいいだけの話なんですけどね(笑)
33歳の目標
表に立つ覚悟を決める。
です。
痩せるとか美人になるとかビジュアル的な目標にしてしまうと多分やる気をなくす(上には上がいる)ので、ビジュアルに関しては70~80%の完成度と思って頑張りたいと思います。
一番大事なのは、「表に立つ覚悟」ですね。
本年は表に立つための土台を整えて参りたいと思います。

